弁護士費用

ご相談料・書面作成料

ご相談料:1回5500円、初回無料

1回のご相談は概ね30分程度とさせていただきますが、多少時間がオーバーした場合でも、この金額で対応させていただいておりますので、ゆっくりお話を伺えればと思います。

なお、委任契約後は相談料は発生しません。

初回のご相談は無料ですので、ご安心ください。

 

書面作成料:1万1000円~

一般的な通常の書面であれば上記の金額で作成いたします。

金額が増える場合には事前にお見積りをさせていただきます。

相談料と同様、委任契約後は相談料は発生しません。

 

慰謝料に強い弁護士費用
慰謝料の弁護士費用(相談)

委任契約

ご依頼いただく際に以下2パターンからお選びいただきます。

 

A 着手金33万円 報酬金11%

B 着手金22万円 報酬金22%

 

Aが通常の契約パターンです。

着手金をご準備いただくことが難しい場合や、大幅な減額が見込めない場合にはBでのご契約も可能です。

 

報酬金は経済的利益(相手方の請求額からの減額分)に応じた報酬となります。

 

【当事務所にご依頼いただくメリット】

①交渉から裁判全て(第1審・控訴審・上告審)まで対応します。

②裁判の出廷に日当は発生しません。

 

①最高裁まで対応します。

交渉から最高裁まで追加の弁護士費用は発生しません。

一般的な弁護士費用は手続毎に費用が発生しますが、当事務所では不倫慰謝料を請求された場合には上記金額で、訴訟前の交渉→第1審→控訴審(第2審)→上告審(最高裁)まで全て対応させていただきます。

もっとも、最高裁(最高裁判所)は憲法違反等を争う場ですので、不貞行為・不倫の慰謝料問題で最高裁まで争われることはほとんどありません。

 

②裁判への出廷に日当は発生しません。

不貞慰謝料請求をされている場合、裁判に出廷(出席)するごとに発生する日当は生じません。

ただし、遠方の裁判所で裁判が行われる場合、交通費は発生します。

なお、裁判以外の出張等(協議への立会いなど)については日当が発生しますが、慰謝料請求案件に関してそのようなケースが発生することはほとんどありません。

 

 

慰謝料に強い弁護士費用
慰謝料の弁護士費用(委任)

その他の費用

札幌以外の裁判所に提訴された場合の交通費、和解金の振込手数料などが別途発生します。

詳細につきましてはご依頼前にお見積り・ご説明させていただきます。

 

 

慰謝料に強い弁護士費用
慰謝料の弁護士費用(その他)